2013/10/19

音叉で首の緊張を放して,唱え準備をする

今日体心点の準備として,患者の首にある緊張を音叉でほぐしました。息をはくよりも、唱えまし。下記のマンタラを聞きながら,ohmを唱えました。http://archive.org/details/DalaiLamasHealingMantra

首を柔らかくして,実は唱えるのに、いい準備です。中の緊張を放すことは直ぐでなくても、緊張していることを感じることが出来れば,問題の半分が解決されました。練習すれば、天の気は自然に感じます。下実上虚は下半身に地球からの力を腹の底に感じる、同時に上半身から、力を抜きます。無になる。自分の堅調は無ければ,天の気は既に何処でもあります。緊張していなければ、天からの創造性豊な気が自然と感じます。明るい気になります。

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