今日体心点の準備として,患者の首にある緊張を音叉でほぐしました。息をはくよりも、唱えまし。下記のマンタラを聞きながら,ohmを唱えました。http://archive.org/details/DalaiLamasHealingMantra
首を柔らかくして,実は唱えるのに、いい準備です。中の緊張を放すことは直ぐでなくても、緊張していることを感じることが出来れば,問題の半分が解決されました。練習すれば、天の気は自然に感じます。下実上虚は下半身に地球からの力を腹の底に感じる、同時に上半身から、力を抜きます。無になる。自分の堅調は無ければ,天の気は既に何処でもあります。緊張していなければ、天からの創造性豊な気が自然と感じます。明るい気になります。
2013/10/19
2013/10/16
患者指導:ノソドにたいする強い反応
患者の反応はつよかった。子供の頃まで、さかのぼりました。ノソド、tuberculinumを飲みました。この患者が2005年から、深い症状治療を続けています。残っているのは子供の頃の症状です。
次ぎのメールで返事しました。
好転反応をみて、これは行けるでしょう。特にレメでぃを飲んでから、すぐので、予後はいいです。
エネルギ上昇(気分、知的エネルギ、など)を待っています。報告は細かくなくても、回復基調を知りたいです。 エネルギが上がったり下がったりするリズム を観察して、ご報告を待っています。
薄めることはいらないかな?? でも、貴方の日曜日の辛さは十分かんじました。過敏症を注意しください。過敏症状を繰り返したくないです。(彼は過敏症で悩んだ患者です。)先日は週末だったので、いいが、仕事をしなら辛い症状,そうして,エネルギ上昇を待ていられないです。無理と感じたら,レメディを薄めってもいいです。(以前から薄めています)進歩は少し遅くなると思います。
自動的なターミングは有りません。生活,仕事、そして、ご自分の感は何よりも大事です。だから、エネルギ上昇を観察して、そして結果を測ってください。子供の頃の問題は出たので,起動に乗っていると思います。
このレメディはintercurrent (体質的なレメディーの間に使うレメディ)でもあるかも知りません。それは、phosの間につかうです。この場合,基本的な症状をTub で払ってからphosの症状が出ます。でも、その決断はこれからのことです。その可能性があるから、これからのご報告は大事です。 (メールとスカピでします。)今のところ、Tubの反応を理解したいです。あなたは運転士です。あなたの感と報告を信頼しています。
2013/10/12
下痢:急性ホメオパシー
下記の症例はかなり複雑が実際のホメオパシー治療を紹介したいとおもいます。兄弟姉妹は同じ病原がレメディはそれぞれ違います。
旅行から帰ってから,子供三人は夜何回も下痢なので、選択物は山となり,家中が臭いです。まず、お母さんは子供を病院に連れて行って,便を調べてみました。虫も何もないと言われて,やむなく、ホメオパシーの参考書で、レメディーを探しました。(私にも電話出来たが今回私は留守でした。)
このお母さんは六時間の急性クラスと6 時間 そして、個人レソンしか受けていました。そんなに少ないホメオパしの勉強でも、何回もご自分の子供の病気に正しいレメディを見つけて、病気,怪我などを治療しました。
何と三日目になって,下痢の回数を減らすレメディに見つけました。始めから、自分でレメディをさがせば、一日目で、生活はらくになったのにと嘆きました。
どうして,昼に見つかったレメディを上げなかったかと聞きました。答えは夜しか下痢がないので、お母さんは昼に上げませんでした。
しかし子供達は昼間も顔色が悪くて元気に遊ばない、排便したいのに、出来ないので、昼も病気だったでしょう。そのような症状をつかって、レメディを選びます。子供は朝昼晩病症があったので、下痢をしていなくても,レメディを上げてもよかったです。実際は、お母さんが一番困った下痢にレメディを上げているつもりでした。他の症状は風邪のようで、我慢すればとおもいました。
私も後悔がありました救急症状のクラスに症状殆どないのに、レメディ使わない方がいいと言いました。でも、夜の連続値下痢と吐く症状は軽い風邪ではありません。私がもう少し早くお母さんの誤解を見抜い事ができった方がよかったが,このようにホメオパすとお母さんはお互いにレメディの使い方,使い方の教え方を習っています。
もう一つ誤解がありました。上記に書いたように,お母さんが自分で効くレメディを見つけました。時間がたつと効いていないと思ったら,もう一度上げれば,いいです。症状が変ったなら、勿論違うレメディが必用でしょう。
ところが、お母さんが同じレメディを上げなかった理由は、慢性治療の時に私はよく,レメでぃの接する回数を気にしていました。何遍も、接する回数とタイミングが大事と言いました。
子供の病気が治ってから,少し余裕が出来た時にお母さんの誤解を聞いて,もう少し説明しました。下記にこのような問題をもう少し説明しましょう。もし、レメディを使って, 激しい悪化が起ったのに(このような例は救急治療に殆どありません)、レメディを繰り返すと行けないです。その常識は急性症状でも、慢性症状でも同じです。でも,日常的な治療では、レメディをもう一度使うかどうかには判断はあまり簡単ではありません。慢性病の場合にもし、その悪化の症状徒と別に元気がよくなっているとか他に症状がよくなっている、軽い悪化があっても、レメディを使え続けるかも知らない。実際、その判断には様々ここで上げられない事情があリます。
でも,こん下痢は急性症状なので, レメでぃを繰り返すのに、まず、問題はありません。レメディが期待された効き目がないなら、レメディを変えます。病状が変ると,違うレメディを選べないと行けないです。
結局、私が指導しながら,お母さんは2人の子供の病気を薬なしでなおせました。そのレメディはお嬢さんには効きませんでした。私と詳しい病状や子供の行動について、電話で報告して,次ぎの日学校にいきました。完全にまだ誰もなおっていないが、状態が大分よくなりました。二日後、お母さんまた、私の携帯少し違う症状の報告がありました。息子達の症状と多少の相違がありました。電話で又事情をきいて、別なレメディを教えました。もう2人に昼間でも、お母さんが選んだレメディを上げたらいいと言いました。
二人の年上の息子はお母さんが選んだレメディでは治りませんでした。その後,二歳の子は食べてから直ぐ、食べたいと強請っていましたと聞きました。そうして、症状はだんだん激しく成りました。以前私はまちがって、手元にあったレメディを推薦しましたが,効きませんでした。レメディの店は近所にあると聞いて、別のレメディを選びました。その晩、すぐ治り始めました。
長男はまだ朝に下痢だったが、あまりお母さんの仕事に負担にならないので、お母さんが気にしないようにもっと病気の子供のことを心配していました。しかし、長男には体質的なレメディの確認が出来たので、近いレメディをつかいました。二番目のレメディので、殆ど症状が表れていませんでした。The Complete (ホメオパシーのソフト)を使って「follows well after」を引いて,レメディを五つのレメディ候補を見つけました。その内に一つが長男の性格の特徴、下痢、と以前や今の症状が重要の症状の中に有りました。やはり、直ぐ効きました。
二年前から、お母さんは私の急性病の生徒です。殆も家族の病状を自分で治療できるようになりました。必要の参考書の使い方も上手になっているし、40個のレメディの箱ももっています。もし貴方がこのお母さんほど自信がなくても、同じように電話で、正しいレメディを探して上げられます。でも、有り難いことにその基礎的な訓練はありました。つまり、お母さんの報告はとっても上手でした。観察力もありました。しかし、一緒に相談しながら、お互いに勉強することも多く有りました。
2013/10/11
臀部の怪我治療
昨日合気道で怪我をしました。仙骨、臀部や股の付け根が痛いです。40分歩いて帰ったので、大したことでないです。でも、悪化ことを防ぎたい。跳び受け身は手を使わないで、前からでんぐり返しをする。手を畳にたたくのを失敗しました。歳をみて、先生は跳び受け身の練習を避けています。特別に練習を頼んだので、早く回復しないと行けません。絶食から、関節は特別に柔らかいと反論しました。今日、赤血球を増やす、筋肉や臀部の健を強めるのが目標です。音叉で治療します。自分で届き安いから、有り難いです。足に糸もぐさを燃やします。足の血が回らないといけない。足湯も効くでしょう。
ホメオパシーを使う前に症状は消えるでしょう。レメディを選ぶのにもっと症状が必要です。
怪我の5日後です。朝起きて,あら,まだ、堅いようです。でも、痛みが無くて,治療を簡単に済ませています。交互に一日基本治療,一日ずる休み、一日怪我治療で、やれやれ。。。合気道を楽しく週三回のペースがつづけるのは有り難いことです。
ホメオパシーを使う前に症状は消えるでしょう。レメディを選ぶのにもっと症状が必要です。
怪我の5日後です。朝起きて,あら,まだ、堅いようです。でも、痛みが無くて,治療を簡単に済ませています。交互に一日基本治療,一日ずる休み、一日怪我治療で、やれやれ。。。合気道を楽しく週三回のペースがつづけるのは有り難いことです。
2013/10/09
瞑想や体心点を稽古する時の音楽
ヨガも瞑想も上半身に力入れると天と地の力が繋がりません。これで、私が上半身の緊張感をとかしています。
録音と一緒に唱えることも有る,呼吸法も使うこともある。言葉等をこだわりません。これで体心点の練習することもある。唱える長さを延ばすようにするが、無理しないでいるのも大事です。体心点を上げる時に足の内筋もついてきまります。背骨になるべく近い所にあっがってきます。外側の筋肉を使わないでいます。上半身から力を抜けてするのは大事です。歌う人、
Hein Braat、も力を上半身にないので、あんなに美しい音が出せるでしょう。美しくて、なみだが出るときも有ります。毎晩聞いて、瞑想と体心点を稽古しています。
エレン
http://archive.org/details/DalaiLamasHealingMantra
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